艤装解説【釣り台】

小型のインフレータブルボートで狭い船内のスペースを有効利用し、同時に流し釣りを可能とする為の艤装

快釣丸で行く海のボート釣り

釣り台

ロッドキーパーが取り付けられロッドフォルダーを固定しています。
コンテナの中にはコマセバケツや小物などを入れています。
コンテナの深さが15cm以上あるのでボートで多少スピードを出しても中のものは落ちません。

トップページ

 

自己紹介

ボートの紹介

 

艤装解説

全体図

スケルトン

アンカーロープ

釣り座

釣り台

生簀(ライブウェル)
 ( クーラーボックス)

スパンカー

スパンカー取付具

表差し舵

表差し舵マウント

デッドスロー装置

ロッドフォルダー

 

MY魚群探知機

 

海底地形図作成ツール

ツール仕様解説

入力データ作成編

海底地形図作成編

 

釣り失敗談・オススメ情報

釣りアイデア情報

釣り関係わからなかったこと

 

釣り場

釣り対象魚

 

釣果情報

2006年

2007年

新釣果報告

 

BIG1投稿画像

画像投稿要項

沖釣り編

磯釣り編

全投稿画像

 

小型ボート釣りリンク集

釣りのリンク集【1】

釣りのリンク集【2】

釣りのリンク集【3】

お役立ちリンク集

 

掲示板

お問い合わせ

 

釣り台

 

実際に使用しているところはこんな感じです。

 

前席の実際に使用しているところです。

裏はこんな感じです。

現在の釣り台を固定している土台です。(前席)

(後席)

新しいスケルトンに釣り台を固定しました。

前よりも安定しています。

見にくいですがサイドをゴムロープで固定しています。

釣り台にスッテ・プラズノ投入器を取り付けました。

名付けて『イカトリオットミサイル初号機・零号機・壱号機』です。

イカトリオットはイカが出没すると、自動的に発射される迎撃型のミサイルです。

向こう側でスタンバッている2台が零号機と壱号機で、こちらを向いて勇壮果敢に笑みを浮かべているのが初号機です。

勿論、脱着可能です。

 

画像では上を向いていますが、投入する時は水平にして投入します。

水平にすることによって、投入器の先がボートより数センチ外側に飛び出るようになっています。

これによって、スッテを投入時ボートに刺さらないようにしているつもりですが、投入に失敗して船体に穴が開いた時は慌てて帰ります。

 

 

 

釣り台の内側に御覧のようなジョイントを付けてそこに投入器をはめ込む仕組みになっています。

 

 

 

 

 

 

 

ロッドキーパーの右側に位置しています。

実際に使用してみましたが、まあまあ成功でした。

スッテとスッテの間の糸を外側に出して投げれば、問題なく、投入できます。

けれども、糸がぐちゃぐちゃの状態で投入すると、やはりどこかしらに引っかかってしまいます。

スッテはまあまあ成功でしたが、プラヅノはどうでしょう!?

  

 
Copyright(C) 快釣丸 All Rights Reserved.