| 釣り台にスッテ・プラズノ投入器を取り付けました。
名付けて『イカトリオットミサイル初号機・零号機・壱号機』です。
イカトリオットはイカが出没すると、自動的に発射される迎撃型のミサイルです。
向こう側でスタンバッている2台が零号機と壱号機で、こちらを向いて勇壮果敢に笑みを浮かべているのが初号機です。
勿論、脱着可能です。
画像では上を向いていますが、投入する時は水平にして投入します。
水平にすることによって、投入器の先がボートより数センチ外側に飛び出るようになっています。
これによって、スッテを投入時ボートに刺さらないようにしているつもりですが、投入に失敗して船体に穴が開いた時は慌てて帰ります。
釣り台の内側に御覧のようなジョイントを付けてそこに投入器をはめ込む仕組みになっています。
ロッドキーパーの右側に位置しています。
実際に使用してみましたが、まあまあ成功でした。
スッテとスッテの間の糸を外側に出して投げれば、問題なく、投入できます。
けれども、糸がぐちゃぐちゃの状態で投入すると、やはりどこかしらに引っかかってしまいます。
スッテはまあまあ成功でしたが、プラヅノはどうでしょう!?
 
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